インタビュー

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2015年12月01日

IOTによる知の集積の時代。ネット黎明期によく似ている DMM.make小笠原治さん1

 「IoT(Internet of Things)は、環境変化、体内変化、行動、動作などの自然に起こっている物事を、クラウドに集約して集合知として応用可能な状態にする。そしてそれを現実世界にフィードバックするというものです。家電をネットに繋ぐだけ、みたいなのは禁句ね(笑)」 DMM.make AKIBAをプロデュースし、株式会社nomadやABBALab(アバラボ)を立ち上げて、ソフトウェアだけで
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