学術 2020年06月10日 【研究室散歩】@歴史学 大塚修准教授 歴史の書かれ方を探る アジア文学歴史研究 ペルシア語文化圏の歴史書やその写本を研究する大塚修准教授(東大総合文化研究科)。現在研究分野に進んだ経緯やイラン留学時の体験、研究の意義、学生へのメッセージなどを聞いた。 (取材・中村潤) ━━現在の研究分野に進んだ経緯について教えてください 歴史が好きで第二外国語が中国語だったので東洋史の道に進もうと思っていましたが、私は落ちこぼれで中国語ができなくて(笑)。進 続きを読む 【研究室散歩】@歴史学 大塚修准教授 歴史の書かれ方を探る 2020年06月10日 アジア文学歴史研究 国境越えた中国茶の世界 歴史や味わい方をのぞき見 2020年01月22日 アジア歴史 【論説空間】 問われ直す存在意義 図書館の過去と未来 2019年11月30日 図書館歴史研究 駒場祭が見た70年 伝統ある学園祭の歴史を振り返る 2019年11月20日 大学生活歴史駒場祭 固定観念を打ち破れ 気鋭の歴史学者・呉座勇一助教と「考える」を考える 2019年09月19日 歴史 【東大2018⑤】集合知を支え得る歴史像を 加藤陽子教授に聞く歴史学の面白さ 2017年11月27日 東大2018歴史連載 【東大2018④】東大受験における首都圏と地方の違いとは? 2017年11月25日 東大2018歴史連載 歴史を想って読む「ほん」③『王道楽土・満洲国の「罪と罰」 帝国の凋落と崩壊のさなかに』 2017年09月08日 本歴史 歴史を想って読む「ほん」②『松岡二十世とその時代 北海道、満洲、そしてシベリア』 2017年09月06日 本歴史 歴史を想って読む「ほん」①『寺山修司論―バロックの大世界劇場』 2017年09月04日 本歴史 « 1 2 3 4 5 6 7 »