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2022年11月21日

【六大学野球】22年秋リーグ後半戦 悲願の最下位脱出ならず

 

 東京六大学野球、2022年秋季リーグ戦。東大硬式野球部は、前半戦で春季リーグ戦の優勝校・明治大学に引き分け、慶應義塾大学に対し5年ぶりに1勝した。プロ志望届を提出した「大エース」井澤駿介(農・4年)と俊足・阿久津怜生(経・4年)のプレーも注目される。97年秋以来となる最下位脱出を賭けた後半戦の軌跡を追う。

 

最終試合での井澤の投球(撮影・清水央太郎)

 

・9月21日 慶應戦②

・10月4日 慶應戦③

【六大学野球】慶應戦② 力負けで勝ち点獲得ならず

 

・10月1日 早稲田戦① 4-0(敗北)

・10月2日 早稲田戦② 1-6(敗北)

 

・10月8日 立教戦①

・10月9日 立教戦②

【六大学野球】立教戦 2戦続けて粘り見せるも惜敗

 

・10月22日 法政戦①

・10月23日 法政戦②

【六大学野球】法政戦 2連敗で最下位脱出果たせず

 

 

前半戦の記事

 

・9月10日 明治戦① 3-3(引き分け)

【六大学野球】明治戦① 昨春王者に開幕戦を引き分ける

 

・9月11日 明治戦② 7-11(敗北)

・9月12日 明治戦③ 13-6(敗北)

【六大学野球】明治戦② 初戦の引き分け生かせず2敗

 

・9月17日 慶應戦① 4-3(勝利)

【六大学野球】慶應戦 井澤・松岡両投手の意地の投球で勝利呼び込む

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